主婦である私のささやかな現実逃避は映画鑑賞

おひとりさまランチが、以前よりはメジャーになってきたがまだまだ勇気がいる。ましてや、地元となれば、どこに知った目があるか分かったものじゃない。そんな視線から抜け出すなんて、夕方には晩ご飯の準備をしなければならない主婦には無理難題。
だから、私のささやかな現実逃避は映画鑑賞。一週間に一回、女性ならではの映画料金が割引になる曜日があるので、人気がそこまで高くない映画を選ぶ。せっかくの映画も混雑していて、周囲が気になって集中できなければ何の意味もないのだから。両隣をあけて、席に着く。この時、絶対に遅れてはならない。CMや予告を見ないのは、前菜を食べずにそのままメインを食べるのと同じ。あまり気分がいいものではない。新作映画の予告を見て、映画を見に来たんだという気持ちに浸って、本来の目的にうつる。この準備だけは、絶対に怠らないのがマイルール。現実逃避をするささやかな二時間が、うんざりする人間関係のしがらみから解き放ってくれるのだ。

まだ車種の燃費の不正のダイアログが拡大しみたい

三菱自動車が、さんざっぱら長い年月にわたって自家用車の燃費の統計を改ざんしていたというトラブルが出ていたのでありますが、
近頃スズキに関しても同じ燃費換算をしていたというような相談が出てきました。

これこういったホットが出ていますので、私の自家用車もどうなのかがとても心配です。
確かに、自家用車というと目録より統計は悪いのが当たり前だと思っていましたが、こんなにも数多く不穏当が出ると心配でなりません。
元来よりも再び燃費の腹黒い自家用車がほかにもあるんじゃないかと疑っています。

海外でもアメリカクルマ著名ゼネラル・モーターズ(GM)についても、5月20お天道様に自家用車の燃費仕様を過多表示していましたという口外をして
燃費分の燃料を保証するという相談が出ているようです。
給付は450〜1500ドル(約5万〜16万5000円)くらいを日取りやるのだとか。 適切額になるでしょう。

もちろん燃費はどこもかしこも成果をいじっていたりやるのでしょうか?
ほかの先の自家用車もある程度やっていそうで非常に今後の自家用車の一新とかをどうしようかと悩んでしまいます。